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交通事故&スポーツ情報

東京大雪 交通乱れ 小田急は除雪で終夜運転も

 23日から24日にかけて降った大雪の影響で、鉄道などの交通機関軒並み乱れ、帰宅の足を直撃した。24日早朝にかけて一定量の積雪が予想されることから、鉄道各社ではポイントに融雪装置を設置するなどの対策に追われた。

JR東日本によると、武蔵野線は23日午後9時ごろ、東京都東村山市の新秋津駅と府中市の府中本町構内でそれぞれポイントが切り替わらなくなったほか、東所沢-新八柱間で沿線の竹が雪の重みで軌道内に倒れかかった影響で府中本町-西船橋間で運転を見合わせた。

 JRではポイントが雪で凍結しないように、灯油ランプに似た「融雪カンテラ」に火を灯したり、「電気融雪機」と呼ばれるヒーターを稼働させる方針。24日早朝には、始発電車の前にほぼ全線で回送電車を運行し、架線の凍結を防ぐ。

 私鉄各社によると、小田急多摩線が運転を見合わせたほか、東京都小平市の小川駅構内で発生したポイント故障の影響で西武国分寺線、拝島線が一時運転を見合わせ。新宿線も最大1時間の遅れが生じた。山口線(レオライナー)は午後8時35分以降、全列車の運転を見合わせた。

 小田急電鉄では終電後、除雪のための回送電車を全線で運転する方針。京王電鉄や西武鉄道などでは、始発電車の前に除雪と安全確認を兼ねた回送電車を運転することにしている。(ニュースより)

投稿者 森の風接骨院 (2012年1月24日 12:39) PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
レインボーブリッジも一時"封鎖"交通に影響 
23日夜から24日未明にかけて今季初の雪が積もった首都圏では、早朝のJR線などに運休や遅れが出たほか、道路が凍結して高速道の通行止めが相次いだ。

 JR東日本によると、午前5時50分ごろ、東京都八王子市の八王子駅構内で架線が凍り電車に送電できなくなり、八高線の一部区間で一時、運転を見合わせた。

記事本文の続き このほか、千葉県山武市の成東駅で始発電車のパンタグラフが故障。千葉市美浜区の車両センターでポイントが切り替わらなくなり、京葉線の一部が運休した。

 私鉄では、多摩都市モノレールで、軌道が凍結しているため多摩センターと高幡不動の間の上下線で始発から運転ができなくなった。小田急電鉄も、始発から特急ロマンスカーの運転を見合わせた。

 都心の高速道路では路面凍結により、埼玉新都心線新都心西-さいたま見沼など9区間で通行止めに。東京都港区の芝浦とお台場を結ぶ吊り橋「レインボーブリッジ」でも、午前5時半ごろから約2時間半にわたって通行止めになった。 (ニュースより)

投稿者 森の風接骨院 (2012年1月24日 12:36) PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
道路や歩道凍結 大雪で通勤の会社員直撃
都心に降り積もった雪は歩道を凍結させ、通勤の会社員の“足”を直撃、身をかがめながら転ばないように慎重に歩く姿がみられた。さいたま市の大宮駅前の店舗では、従業員が道路に湯をかけて雪を溶かすなどしてスリップ防止の措置を取っていた。

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記事本文の続き さいたま市見沼区の女性会社員(28)は「昨夜は買い物を終えて店を出たら吹雪になっていて驚いた」と振り返り、「少し早めに家を出たが、無事たどり着けてよかった」と安心した表情だった。

 神奈川県座間市の男性会社員(47)は「鉄道のダイヤは乱れ、車内は少し混雑していたが、それほど遅れずにすんだ。これから歩くので滑って転ばないようにしないと…」と話した。

 大宮駅前で客待ちをしていたタクシーはタイヤを空転させながらゆっくりと進んだ。運転手の男性は「冬用タイヤを装着しているが滑って困る。特に裏道は怖い」と不安げだった。(ニュースより)

投稿者 森の風接骨院 (2012年1月24日 12:35) PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
路面凍結でスリップ? 中央道でトラック横転 
1月24日(火)11時30分配信  

24日午前5時15分ごろ、相模原市緑区小原の中央道上りで、トラックがスリップして横転。3車線中、右側2車線を塞いだ。この事故で、トラックを運転していた男性(39)が軽傷を負った。

 警視庁高速隊によると、現場は片側3車線の見通しの良い直線道路。同隊は当時、路面に雪が降り積もっていたことから、凍結の影響でスリップしたとみている。

 同隊によると、この事故で、午前10時35分現在、相模湖インターチェンジ-八王子ジャンクション間が通行止めになっている。 (ニュースより)
投稿者 森の風接骨院 (2012年1月24日 12:34) PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
全日本男子、長身選手そろうロシアと対戦=バレーW杯・第9日
 来年のロンドン五輪出場権をかけた男子バレーボールのワールドカップ(=W杯、11月20日~12月4日、東京など)が2日、東京・代々木第一体育館などで行われ、全日本男子(以下、日本)は第9戦でロシアと対戦する。

 長身選手がそろうロシアは、今年5~7月のワールドリーグ(ポーランド)で優勝を収め、勢いそのままに今大会に乗り込んできた。
 そのロシアをけん引するのは、23歳のマキシム・ミハイロフだ。今年の欧州選手権(9月・オーストリア/チェコ)では、ベストスコアラーとベストスパイ カーに輝き、チームを準優勝に導いた。さらに、身長203センチの高さを生かし、ブロックでも活躍を見せる脅威的な存在だ。

 また、リベロのソコロフ・アレクサンドルも日本の攻撃の前に、大きく立ちふさがることが予想される。リベロでありながら身長193センチと長身で、チー ムの守備の要として、今年のワールドリーグではベストリベロ、ベストディガー(最もスパイクを多く拾った)の2つの賞を獲得している。

 第8戦を終えて、7勝1敗の2位につけているロシア。日本はここまで2勝6敗と、苦しい戦いが続いている。舞台を東京に移した第4ラウンド初戦、世界ランキング2位の格上ロシア相手に(日本は同18位)どのような戦いを見せるのか。日本の粘りに期待したい。

 試合は2日、18時20分より行われる。

■ロシアとの通算対戦成績(1993年4月~2011年10月)

日本 22勝44敗

■ロシアとの最近5試合の対戦成績

日本 1勝4敗

・ワールドリーグ2011予選ラウンド(11年6月19日)

●日本 0-3 ロシア

・ワールドリーグ2011予選ラウンド(11年6月18日)

●日本 0-3 ロシア

・ワールドリーグ2011予選ラウンド(11年5月28日)

●日本 1-3 ロシア

・ワールドリーグ2011予選ラウンド(11年5月27日)

●日本 0-3 ロシア

・ワールドリーグ2009予選ラウンド(09年7月11日)

○日本 3-1 ロシア

(ニュースより)

院長は、中学時代 バレー部でした。 がんばれ!!ニッポン!ニッポン! 森の風接骨院
投稿者 森の風接骨院 (2011年12月 2日 19:51) PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)